- Short Break
「ツート、ツート」は海外では何という?
- 2020年6月掲載
日本人は、長音を「ツー」、短点を「ト」と発声しています。では、海外ではどうなんだろう?
日本人は、長音を「ツー」、短点を「ト」と発声しています。では、海外ではどうなんだろう?
2022年12月1日号のニュースで紹介されたミニチュア電鍵をIC-705用に改造したのでご紹介します。
虹を構成する7色を円板に均等に塗り、それを回転させると何色に見えるのだろうかと疑問が湧き実験をしてみましたので紹介します。
新しい年、2026年が始まった。そこで新年恒例の企画として、アマチュア無線関連の主要イベントのスケジュールを紹介する。
日本無線協会が令和8年度の1アマ、2アマの試験日程を発表した。アマチュア無線100周年を記念して8月期に臨時試験も行われる。
第15話では高周波回路でよく利用される「歪み補償」技術についてご紹介します。
以前可視光線による通信実験をしましたが、さらに通信距離を延そうと光源を変えると変調が掛からなくなり回路を改良しました。
第14話からは負帰還と歪み補償について詳しく解説していきます。これらの技術で非線形歪みを改善することができます。
新年明けましておめでとうございます。改めて「QSOパーティとは何か?」「どうやって参加して楽しむか」を解説します。
カレンダーも最後の一枚となり、寒さも本格的になってきました。今回は師走の話と、流星群を利用するMS通信の話です。
アナログVFOだった頃は、周波数がデジタル表示される機種はほとんど無く、耳で相手の周波数に合わせるしかなかったのです。
兵庫県伊丹市在住のJA3NDM藤原さん。2006年から14年間務めたJARL兵庫県支部長を退任した後も活躍中だ。
オーストラリアのブリスベンにて、Brisbane VHF Group主催のアマチュア無線技術カンファレンスが開催されました。
東広島ラジオ博物館館長の吉房幸治さん。大手家電メーカー退職後は、その経験や技術を生かして色々なことに挑戦している。
オーストラリアの首都キャンベラで「VKFF National Get Together 2025」が開催されました。その様子をレポートします。
JVC KENWOOD製のリグ TH-D74やTH-D75で画像伝送をする方法をご紹介いたします。
各地での移動運用や展示会で培った、IC-905の取り付け/取り外しが簡単になる接続アレンジをご紹介します。
今回は、専用の特殊治具を使わずに身近な道具でできるセミリジットケーブル加工の方法をご紹介します。
アイコム株式会社は、IC-7300のリニューアルモデルとなるIC-7300MK2シリーズを11月末に発売すると発表した。
アルインコ株式会社は、固定/車載型の特定小電力トランシーバー・DR-PM300SEFLを、8月上旬に200台限定で発売すると発表した。
第一電波工業株式会社は、コンパクトで移動運用や持ち歩きにも便利な、小型三脚「TRP」を8月に発売すると発表した。
昨年12月6日(土)、約2年ぶりにD-STARによる「全国DV画像通信」を実施しました。前回よりたくさんの交信ができるでしょうか。
手を抜かず100%の力で準備して届ける。そうして皆さんと一緒に歩むことが、私の喜びであり、感謝しかない一年でした。
シャープ株式会社のOBで組織する「ラジオ愛好者同好会」に伺って、いろいろと珍しいものを見せていただきましたよ!
11月下旬~12月下旬に開催されたコンテストのレビューと、2026年1月~2月初旬に開催される注目のコンテストを紹介します。
山梨県は山が多く、見通しが良い広い場所が少ないため、移動運用が難しい市町村も多くあります。
50MHz・SSBでの山手線駅前QRVの後編は、JY16新大久保駅~JY30有楽町駅までの15駅での運用を紹介します。
SOTA日本支部の10年間の活動について6回に渡り紹介しました。このシリーズ最終回はSOTAのこれからについて考えてみました。
急に土日の休みが取れることとなり、モバイルシャックの機動性を生かし、アイコムフェアin東京両国と移動運用の旅に出ました。
ラダー型クリスタルフィルタの厄介なところは、周波数などによってインピーダンスが変わる事です。
ハムフェアに参加した際、体調不良とあまりの暑さに逃げだしてしまいました。今回はこの事件? を元に電源について考察します。
IC-3Nのサービスマニュアルを入手しました。今回は無線機の「修理ガイドブック」を読み解きます。
詰将棋専門誌「詰将棋パラダイス」にご協力いただき、詰将棋を毎月出題します。
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