- 大阪そぞろ歩き
大阪の廃線跡を巡る その1
- 2021年4月掲載
生まれ育った土地の名前に愛着を感じるのは私だけではないと思います。
生まれ育った土地の名前に愛着を感じるのは私だけではないと思います。
今回は大阪の廃線跡を巡る様子をご紹介いたします。初回は、近所にある南海平野線です。
西国街道を関ハム会場である池田市から高槻市までの約18kmの区間を辿ってみました。
1月2日9時から7日21時までJARL主催の第79回QSOパーティが開催され、各バンドはナンバー交換をする参加局で賑わった。
2025年8~11月に実施した「JA6YBRビーコンに関するアンケート」には、国内外から333件のご回答をいただきました。
早いもので今年も1ヶ月が過ぎました。今回は、新しいQSLの物流事情と、デジタル化時代のカードの在り方について特集します。
新年明けましておめでとうございます。改めて「QSOパーティとは何か?」「どうやって参加して楽しむか」を解説します。
カレンダーも最後の一枚となり、寒さも本格的になってきました。今回は師走の話と、流星群を利用するMS通信の話です。
兵庫県伊丹市在住のJA3NDM藤原さん。2006年から14年間務めたJARL兵庫県支部長を退任した後も活躍中だ。
オーストラリアのブリスベンにて、Brisbane VHF Group主催のアマチュア無線技術カンファレンスが開催されました。
東広島ラジオ博物館館長の吉房幸治さん。大手家電メーカー退職後は、その経験や技術を生かして色々なことに挑戦している。
オーストラリアの首都キャンベラで「VKFF National Get Together 2025」が開催されました。その様子をレポートします。
JVC KENWOOD製のリグ TH-D74やTH-D75で画像伝送をする方法をご紹介いたします。
各地での移動運用や展示会で培った、IC-905の取り付け/取り外しが簡単になる接続アレンジをご紹介します。
今回は、専用の特殊治具を使わずに身近な道具でできるセミリジットケーブル加工の方法をご紹介します。
第一電波工業株式会社は、デジタル簡易無線用のフレキシブルモービルアンテナAZ350FXを2月に発売すると発表した。
株式会社エーオーアールはデジタルボイスレシーバー AR-DV3を、2025年12月に発売した。
アイコム株式会社は、IC-7300のリニューアルモデルとなるIC-7300MK2シリーズを11月末に発売すると発表した。
2026年が始まりました~♪ 初日の出に手を合わせると「またこの一年も頑張ろう!!!」とエネルギーが沸いてきますね。
アマチュア無線を活用し災害時に備えた訓練やボランティア活動を行っている、和歌山県赤十字特別救護隊の皆さんをご紹介します。
昨年12月6日(土)、約2年ぶりにD-STARによる「全国DV画像通信」を実施しました。前回よりたくさんの交信ができるでしょうか。
コンテスト講習会への参加報告、昨年12月~1月上旬に開催されたレビュー、2月のコンテストを紹介したいと思います。
2025年の年末も、気候が温暖な九州地方で長期の移動運用を計画しました。その中でも九州北部を中心に巡る予定を組みました。
正月はID-31PLUSをお供に品川区の七福神めぐりを行いながらプチ移動運用と、常置場所にてIC-705でQSOパーティに参加しました。
SOTAでは時々「チャレンジ」という企画を行っています。2026年は144MHzと430MHzのSSBとCWが企画されています。
モバイルシャックの電源で、安定したDC13.8Vが得られる電源装置について検討し、ポータブル発電機を購入しました。
「アマチュア無線機のマイクを、Mumbleで使えないか?」というアイデアが浮かび、実際に製作してみました。
前回は製作までを紹介しました。今回は実際に使った結果の紹介になります。以前作ったクリスタルフィルタを測定してみました。
急に土日の休みが取れることとなり、モバイルシャックの機動性を生かし、アイコムフェアin東京両国と移動運用の旅に出ました。
送受信機に要求される性能を満足するために必要な各構成回路の性能を見積もるためのツールがレベルダイヤグラムです。
乾電池式で、よく使う周波数だけを何種類か発振させ、ロータリースイッチで切り替えるオーディオ・ジェネレーターを製作します。
第15話では高周波回路でよく利用される「歪み補償」技術についてご紹介します。
詰将棋専門誌「詰将棋パラダイス」にご協力いただき、詰将棋を毎月出題します。
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