- Summits On The Air (SOTA)の楽しみ
その64 SOTAを楽しむ仲間たち
- 2023年2月掲載
最近SOTAを楽しむ仲間の紹介をしていませんでしたので、久しぶりに再開します。
最近SOTAを楽しむ仲間の紹介をしていませんでしたので、久しぶりに再開します。
SOTAでは時々「チャレンジ」という企画を行っています。2026年は144MHzと430MHzのSSBとCWが企画されています。
今年度のテーマは「登山にチャレンジ」とし、これから登山を始めてみようという方のために記事を投稿していきたいと思います。
日本最大のアマチュア無線イベント・ハムフェア2026が8月29日(土)と30日(日)の2日間、東京都江東区の有明GYM-EXで開催される。
1アマ・2アマの国試受験申請受付が9月1日から始まる。締め切りは9月20日。今回が値上げ前最後の国試となる。
6月27日、1エリアで2ヶ所目となる10.1GHz帯レピータが開設された。管理団体関係者から写真と詳細が届いたので紹介しよう。
総務省は7月17日、電波法に係る各種手続きの手数料額を定めた政令の一部を改正し官報で公布した。10月1日から値上げとなる。
JAIA技術委員会は、ハムフェア2026のイベントコーナーで「ステップアップハムライフ! アンテナ編」と題した技術講演を行う。
DACの出力信号に付加される雑音について、少し掘り下げて解説するとともに、DACのアナログ部での信号劣化について解説します。
1200MHz帯での移動運用に適した10エレ八木アンテナを製作しました。十分なゲインを確保し携行性のよいサイズに収めました。
前回の解説の続きと、対象箇所が信号劣化の開始点であることから、変調処理とDACにおける信号の劣化ついても解説します。
夏の屋外運用を安全に楽しむための「熱中症」「虫刺され」「クマ」の3大対策と、スマホの「5G」とWi-Fiの「5G」の違いです。
アマチュア無線家らしく、無線従事者免許証でメシを食っていくには、どの資格が最強なのでしょうか? ちょっと考えてみました。
今、百万円に迫る価格の高級・大型HFトランシーバーを手放し、シンプルな中・小型機へと買い換える動きが見られます。
This report describes amateur radio microwave DX communication experiments conducted between Yonaguni Island, the westernmost island of Japan, and Taiwan.
「日本の端へ行けば、UHF帯やマイクロ波でもDXができるのでは?」と、誰かが言い出したことがすべての発端でした。
JARLの支部長や理事を歴任し、現在JARDの会長を務めているJG2GFX種村さんのアマチュア無線歴を伺った。
オーストラリア駐在でやってみたかったことの一つが、VKコールサインの取得です。今回その手順をまとめしたので紹介します。
アマチュア無線家向けに割り当てられているグローバルIPv4を、実際に取得して利用するまでを紹介する全3回の記事の第1回です。
IPリモコンソフト・RS-BA1で「レピータリスト」を活用し、より快適にD-STAR運用を行うための設定方法をご紹介します。
JVC KENWOOD製のリグ TH-D74やTH-D75で画像伝送をする方法をご紹介いたします。
JAIA正会員メーカーである、アイコム株式会社と株式会社JVCケンウッドは、共通規格のデスクトップマイクロホンを発売すると発表した。
株式会社JVCケンウッドは、144/430MHzデジタルデュアルバンダーTM-D750を8月下旬より発売すると発表した。
アイコム株式会社は、144/430MHzデュアルバンドデジタルトランシーバーID-5200シリーズを6月下旬に発売すると発表した。
7月後半は、関西アマチュア無線フェスティバルに始まり大阪や兵庫へ。そして8月16日の子午線ホールへの準備も着々と進んでいます。
AH-6を、実際に使用させていただく機会に恵まれました。今回は、その使用感、性能についてレポートしたいと思います。
今回は、昨年末に神奈川県藤沢市にある湘南工科大学アマチュア無線部にお邪魔したときの模様をお伝えします。
8月第一週の土日はフィールドデーコンテストです。今回は日曜日に秋葉原でハンディ機を使い参加してみました。
この季節の登山中のリスクとして気を付けなくてはいけないことが落雷です。その種類や対策についてまとめてみました。
連日暑い日が続いております。今回は夏の移動運用を快適に過ごすためのグッズを、いくつか紹介したいと思います。
JARLの100周年記念アクティビティコンテストが3か月目に入りました。幾つかの主催者から、ログ提出者数が過去最多と発信されています。
令和版のKCSを作っている事もあり、まずはトランスバータ基板にあったVXOをSi5351Aに置き換えようと考え、作ったVFOです。
ユーティリティ電源を24V系に変更し、猛暑の中、関ハムに出展してミニスポットクーラーのテストを行いました。
今回は、令和のKCSシリーズ最後の基本波用VXOになります。これは出力を細工してSG化したものです。
今回は、IC-705用に1.8~50MHz帯に対応したMLAを作ることができるか検討し、製作に挑戦してみました。
詰将棋専門誌「詰将棋パラダイス」にご協力いただき、詰将棋を毎月出題します。
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