- アマチュア無線の今と昔
第1回 浦島太郎になって迷っているカムバック組の皆様へ
- 2022年12月掲載
私は1972年1月に開局しました。途中、1992年あたりから30年ほどブランクがあります。カムバックした際に感じたことを書いていきます。
私は1972年1月に開局しました。途中、1992年あたりから30年ほどブランクがあります。カムバックした際に感じたことを書いていきます。
太陽活動に刺激されてカムバックを決意した方へ、今の免許申請関係の情報や、おすすめの無線機、アンテナについて紹介します。
季節も夏に向かっている感じで、巷では夏日、真夏日云々と報じられています。今年のGWの予定はいかがでしょうか?
2026年度がスタートした。代表的なアマチュア無線イベントと、100周年記念イベントの概要を紹介しよう。
JARLは、JARL創立・アマチュア無線100周年記念アワードを発行すると発表した。
JVC KENWOOD製のリグ TH-D74やTH-D75で画像伝送をする方法をご紹介いたします。
各地での移動運用や展示会で培った、IC-905の取り付け/取り外しが簡単になる接続アレンジをご紹介します。
今回は、専用の特殊治具を使わずに身近な道具でできるセミリジットケーブル加工の方法をご紹介します。
発表開始直後に予約し、昨年末に入手できたIC-7300MK2Mで、前モデルとの新旧比較や、新機能を試してみました。
第一電波工業株式会社は、デジタル簡易無線用のフレキシブルモービルアンテナAZ350FXを2月に発売すると発表した。
株式会社エーオーアールはデジタルボイスレシーバー AR-DV3を、2025年12月に発売した。
HAMtteメンバー局でもあるMasacoさんが、1年ぶりに1エリアから個人のコールサインで移動運用を行った模様を紹介します。
新しい景色に触れたり、思いがけない体験をしたり。そんな時間の中で少しずつ歌詞になり、曲の世界へと広がっていきました。
アマチュア無線から天体観測までアクティブに楽しんでいるという京都市立下鴨中学校 科学技術部にお邪魔しましたよー。
今回はJARL100周年記念コンテストと、4月に開催されるコンテストのうちいくつかを紹介いたします。
2025年に続き、2月に天皇誕生日を含む3連休があったため、沖縄本島での運用を行いました。
「JR東日本レジェンドトレインスタンプラリー ―記憶に残る“名車”たち―」のイベントに、駅前QRVを行いながら参加しました。
今年のSOTAチャレンジ対象であるVUのSSB/CW運用が活性されているか、JA(本州)リージョンだけで少し調べてみました。
早春の6mでも楽しもうと高い山の上を目指して標高の高いところへ行くついでに、雨不足のダムを見学してきました。
今回は、ポート開放を一切行わずに無線機の遠隔制御を実現する構成を試してみました。
自作で良く使われてきたDBMは、最近では入手が困難になりつつあり、「入手できないのであれば作ってしまえ」、と考えました。
モバイルシャック内を早く温めるために導入したカセットガスストーブと、購入したインバータ式発電機のノイズ対策を紹介します。
第18話からは引き続き各区間の電圧目盛とデジタル振幅目盛の関係、一気通貫で見通すための目盛の揃え方についての解説です。
後編では、矩形波の信号をRC LPFを複数段通すことで高調波をできる限り取り除き、その結果を測定器で確認していきます。
レベルダイヤグラムの各要素について連続的に見通せる目盛はどのように導出すれば良いのか、その意味合いについて解説します。
4月は環境が変わる方も多いのではないでしょうか? 今回は無線関係も含めた引っ越しに関する様々な手続きなどを紹介します。
ひな祭りの歴史や現代の楽しみ方、そして日本で開催されたオリンピックの記念局をまとめてみました。
早いもので今年も1ヶ月が過ぎました。今回は、新しいQSLの物流事情と、デジタル化時代のカードの在り方について特集します。
兵庫県伊丹市在住のJA3NDM藤原さん。2006年から14年間務めたJARL兵庫県支部長を退任した後も活躍中だ。
オーストラリアのブリスベンにて、Brisbane VHF Group主催のアマチュア無線技術カンファレンスが開催されました。
東広島ラジオ博物館館長の吉房幸治さん。大手家電メーカー退職後は、その経験や技術を生かして色々なことに挑戦している。
オーストラリアの首都キャンベラで「VKFF National Get Together 2025」が開催されました。その様子をレポートします。
詰将棋専門誌「詰将棋パラダイス」にご協力いただき、詰将棋を毎月出題します。
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